大津市石山の個別指導塾『いしん塾』
小学生
時間割&料金表

現在の状況は?
60点くらい
80点以上
小学生、テストが80点以上なら

テストの点数が80点以上あるからと言って安心はできません。
むしろ、小学生の間は、テストの点数が80点以上あるのがふつうです。

学力の差がはっきりと表れるのは、
中学1年生の2学期の定期テストからです。

ここで点数を下げることなく、

部活も勉強も両立して、
充実した毎日が送れるようにするために、

小学生の今のうちに、
しっかり勉強貯金をしておきましょう。


小学生の間についた差を、
中学生になってから埋めるのは大変です。

まず初めの関門は、中学1年生の1学期の最初、
今までの知っている友達だけでなく、

他学区の生徒もいるので、
クラスになじむための人間関係を構築しなければいけません。

これがかなりのストレスになっているようです。

また、クラブ活動なども始まり、
運動部や文化部でも吹奏楽部などに入ると、
けっこう体力的に大変で、
帰ってきたら疲れて勉強する気にならない・・・。
と、いうことが起こります。

特に運動部に入る男の子は4月~6月くらいまで、
あまり勉強に集中できていない印象を受けます。

そのため、小学生のうちに、
英語と数学は予習で勉強貯金をしておいて、

人間関係構築のストレスや部活で疲れて勉強できない日が続いても、
学校の授業を受けていれば勉強についていける状態にしておきたいですね。


また、テストの点数がガクッと下がるのは1年生の2学期からです。
そのため1年生の2学期の学習内容までを1年生の夏休みが終わるまでに
予習で進められていれば、一つ大きな山はクリアーです。

あとは、人間関係のトラブルなどに巻き込まれない限りは、
大きな問題は起きないでしょう。

そのまま予習ペースで進められて、中学3年生の10月末までに、
中学生で習う範囲をすべて終えれば理想的です。

なぜなら、高校入試は、2月の第1週か第2週に、
私立高校の入試と、公立高校の特色選抜入試があります。

私立高校の入試問題は、学校によってクセがあるので、
過去問などを解いて、受験する学校の入試問題傾向に慣れる必要があります。

公立高校の特色選抜入試の問題は、教科複合型なので、
こちらも過去問などを解いて慣れる必要があります。

また、私立高校と公立高校の特色選抜入試が終われば、
3月にある一般入試に向けて、英語のリスニング対策なども必要です。

さらに、数年前から、社会と理科は記述重視の問題に変更されたので、
記述対策も必要です。


中学生になってから入塾された場合には、
なかなか予習ペースで授業を進めることができず、

予習ペースで進めることができても、
中学3年生の10月末までに、中学生の習う範囲を終えるのは、
難しくなってきます。

そのため、
特色対策や私立過去問対策、一般入試の英語リスニング対策をするなら、
授業数を増やしてもらわないといけなくなり、費用的な負担もかかります。

小学生のうちから予習ペースで進めて、
中学生の範囲を早めに終わらせることができれば、

中学3年生になってから、
授業数を増やすことを検討していただく必要がありません。

『いしん塾』では、人より一歩先に進んで、
余裕と自信を持って中学生活が送れる準備をお手伝いします!

入塾受付状況
●2019-10-22●
18:40~20:00の時間帯は満席になりました。

小学生 2~3名
中学1年生 1名
中学2年生 3名
中学3年生 終了

お約束

説明会

プログラム講座

勉強する。その前に。

勉強の必要性

効率的な勉強の仕方

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